表紙

一般社団法人全国農業協同組合中央会

 日本人の主食として親しまれてきた米。農業者の丁寧な仕事によって育まれ、食卓へと届けられるまでには、生産・流通・販売といった仕組みが存在します。戦後の食料確保を目的とした制度から始まり、時代とともに市場の自由化や消費者ニーズの多様化を受け、米を取り巻く環境は大きく変化してきました。流通の安定を支え、農家が安心して生産を続けられるようにすることは、消費者の皆さまに安定して「食」をお届けし、日本の食文化を守ることにもつながります。今回、全国農業協同組合中央会(以下JA全中)の担当者から米の生産と流通の仕組みについてお話を伺いました。農業者と消費者をつなぐJA全中の取り組みから、日本の食卓を支える基盤について考えます。

田植えから収穫までの流れについて教えてください。

 一般的には、3月から4月にかけて田んぼを耕し、代かきを行って水を張る準備をします。続いて、4月下旬から5月中旬ごろに田植えを行います。九州や四国では比較的早く、北海道や東北ではやや遅めに始まります。田植えの後は、除草や追肥などの作業を適宜行いながら、日々の水管理を欠かさず行います。多くの地域では、河川やため池などから水を引き、田んぼ全体に均等に行き渡るよう管理しています。夏の生育期を経て、8月から9月にかけて稲穂が出そろい、実が入り始めます。収穫は9月から10月にかけて全国的に行われますが、近年は気候変動の影響もあり、全体的に収穫時期が早まる傾向があります。新米の出荷は、7月下旬の九州・四国の早場米から始まり、順次、東日本の米産地へと移ります。晩生米の産地では、11月中・下旬に収穫・出荷を迎える地域もあります。

収穫された米は、どのような経路で消費者のもとに届くのでしょうか。

 流通においては、JAグループの場合、各JAや全国農業協同組合連合会(JA全農)の販売事業を通じて小売店などに届けています。また、農家が直接消費者に販売するケースもあります。米卸売業者は玄米を受け取り、精米工場で白米に加工した上で、小売店や中食・外食店などに販売します。JAグループは全国各地に精米工場を持っており、集荷から販売までをグループにおいて一元的に受け持つことが可能です。このようにして、消費者は安全で品質の確かな米を購入することができるのです。


生産から販売までの流れ(JA全農「米流通に関するファクトブック」より)

2025年に市場流通した備蓄米ですが、基本的な運用として、凶作や天災などによって米が不足した場合に備えたものであり、すぐ消費者向けに供給されるものではありません。国が定めた入札制度に基づき落札され、玄米のまま保管されます。一般的には、5年持越米となった段階で飼料用などとして販売されます。

では、米の価格はどのように決まるのでしょうか。市場や需要動向の影響についても教えてください。

 米の価格は、基本的に市場の需給バランスで決まります。農業者が収穫した米は、売り手(JAなどの集荷業者)と買い手(米卸売業者)が直接交渉して銘柄ごとに価格が決定されます。その後、米卸売業者から小売店や中食・外食店へ供給される際には、流通や加工など多くの業者が関わります。そうしたことから、価格が変動することがあります。
近年の米価の上昇には、需要と供給の両面の変化が影響していると考えられています。高温の影響で稲の品質が低下すると、精米に適した良質な玄米が不足しやすくなります。日本の人口減少により、国内需要は減少傾向にあると見込まれていましたが、コロナ禍以降はインバウンドなどにより需要が増加しました。その結果、店頭価格が例年より上昇したと考えられています。
さらに、農業機械の燃料費、肥料や農薬などの資材費の高騰などによって農業経営にかかるコストが増加していることも、価格に影響しています。従来の価格水準では十分な利益を確保しにくく、安定した農業経営が難しい状況です。このため、需要に応じた生産や、適正な価格の形成が重要になっています。

米づくりと食の安定に向け、JA全中が目指す姿についてお聞かせください。

 気候変動やインバウンドなどの需要増加により、生産量と消費者需要のバランスが難しくなっていますが、需要に応じた生産を行い、安定した供給を進め、農業者が安定して農業を続けられる環境づくりを目指しています。
また、JAグループは「私たちの国で消費する食べものは、できるだけこの国で生産する」ことを意味する「国消国産」の考えのもと、日本で生産された農産物を日本で消費することが、地域農業を支え、食の安心につながると考えています。消費者の皆さまには、国産品の価値をご理解の上、納得して購入いただきたいと考えています。
さらにJAでは、ドローンやロボットなど農業ICTを活用したスマート農業にも取り組み、省力化やノウハウの継承、農業者の働き方改革を推進しています。
2024年度には、58.4%のJAがこの取り組みを実施しており、農家が持続的に農業を行えるよう、生産性の向上や農業者の意欲を支える仕組みづくりを進めています。こうした取り組みを通じて、今後も地域と日本全体の食の安定につなげていきたいと考えています。

全国農業協同組合中央会(JA全中)

 健全な土づくりは、高温等の気象変動の環境下で美味しく安全・安心・高品質な農産物を安定供給するうえで極めて重要な作業です。土壌改良資材や有機物の施用、深起こしなど土づくりの重点技術対策に取り組みましょう。

令和7年度土壌調査結果(JAみな穂管内は11箇所、県全体は42箇所での平均値)

  可給態ケイ酸
[mg/100g]
交換性加里
[mg/100g]
腐植[%] 地力窒素
[mg/100g]
JAみな穂 19.5 9.4 3.2 14.5
県全体 23.7 14.3 4.1 19.6

・ JAみな穂管内の多くのほ場では、ケイ酸、加里、腐植、地力の数値が県全体と比べて下回っており、不足している状況です。
・ ケイ酸を補給することで受光態勢の改善から光合成能力が向上します。また、窒素吸収量が増加し出穂期以降の葉色が濃くなることで収量・品質の向上に繋がります。
・加里が不足することで1穂籾数が少なくなり収量が減ります。

土壌改良資材の継続

・「令和8年コシヒカリ栽培こよみ」や「稲作管理特報」を参考に散布しましょう。
・10アールあたりの施用量を上回るようしっかり施用しましょう。
・ 土壌改良資材の施用を中止すると土壌中のケイ酸分が急激に低下するので継続して施用することが大切です。

資 材名 10アールあたりの施用量 効  果
珪酸石灰 200kg ・土壌pHの矯正、ケイ酸分の補給
・倒伏やいもち病の抵抗力向上
・リン酸が必要な場合は、苦土重焼燐を散布
シリカパンチF 120kg ・ 土壌pHの矯正、ケイ酸、リン酸、鉄、苦土の補給を一度にできるので省力的
・倒伏やいもち病、ごま葉枯れ病の抵抗力向上
・鉄の補給により、秋落ちや高温障害の低下
アサヒニューテツ 160kg ・土壌pHの矯正、ケイ酸、鉄、苦土の補給
・倒伏やいもち病、ごま葉枯れ病の抵抗力向上
・特に鉄の成分が多く根腐れや秋落ちを軽減
・リン酸が必要な場合は、苦土重焼燐を散布

有機物の施用

・ 堆肥や発酵ケイフン等の有機物を施用することで土壌中の透水性・保水性・通気性の改善や腐植・加里・保肥力(CEC)の向上により収量・品質の改善が見込めるので有機物は積極的・継続的に施用しましょう。

資材名 10アールあたりの施用量
牛ふん堆肥 1t
発酵ケイフン 75kg
グリーンウェイブ2 60kg

深起こし等による作土深の確保

・ 作土深15㎝以上を確保するため、耕起時にトラクターの速度を落とし、ロータリーの回転も低速にして、丁寧な作業を行いましょう。(現状+3cm)
・ 深耕により根域が拡大することで、根が深く伸長し、肥料の吸収効率が高くなります。それにより安定した収量の確保と品質向上が見込まれます。
・ 深耕による作土層の拡大は、特に保肥力(CEC)や腐植含量が低い砂壌土で収量・品質の改善効果が表れやすくなります。

健苗に向けた育苗計画

 近年の育苗期間は高温・多照傾向であり、苗の生育が早く、軟弱徒長苗や老化苗になりやすい状況です。軟弱徒長苗や老化苗を移植すると、活着や初期生育、穂数に影響を及ぼします。育苗日数は19日程度(密苗の場合は16日程度)を目安とし、田植に合わせた健苗を育成する為にも計画的な育苗に努めましょう。

コシヒカリの育苗計画の目安

浸種日 播種日 田植日 成熟期
4月8日 4月19日 5月10日 9月9日頃
4月17日 4月26日 5月15日 9月12日頃
4月26日 5月3日 5月20日 9月16日頃

※密苗の場合は3~4日程度短くなる。

富富富の育苗計画の目安

浸種日 播種日 田植日 成熟期
4月7日 4月19日 5月10日 9月10日頃
4月15日 4月25日 5月15日 9月16日頃
4月23日 5月2日 5月20日 9月21日頃

※密苗の場合は3~4日程度短くなる。

浸 種

・水温が10~15℃を保てるように桶の設置場所や浸種方法を工夫しましょう。
・直射日光を避け、水温が10℃以下20℃以上にならないよう注意しましょう。
・ 薬剤の効果を高めるため、浸種から3日間は水の入れ替えを行わないようにし、その後の水の交換は2日に1回水を入れ替えてください。過度な水の入れ替えは行わないでください。
・ 水温を安定させることで、催芽の揃いも良くなり、播種量の安定や苗の生育ムラも少なくなります。


【浸種水量】
乾籾100㎏に対して水360ℓ以上が理想です

 

そばを販売する青壮年部員

 みな穂農協青壮年部は2月21日と22日、入善まちなか交流施設「うるおい館」前の特設会場で開かれ
た「第26回入善ラーメンまつり」に「みな穂のそば」を出店しました。来場者は、アツアツ出来立ての
そばを堪能していました。

 

年金来店感謝デー

 JAみな穂では日頃の感謝の気持ちを込め、年金来店感謝デーを開催しております。当JAで年金をお受取りのお客さまで、年金振込日に窓口へご来店いただいた方へ、プレゼントをご用意しました。

AM8:45~支店窓口にて、たまご(数量限定)を進呈いたします。
※当日ご来店いただいた方のみ対象とさせていただきます。(ただし、お1人さま1パック
※年金のお受取り確認のため、お手数ですが当JAの年金受給通帳、もしくはJAバンクアプリをご提示ください。


農村女性大学 受講生募集!!

 農村女性大学は、入善町・朝日町の女性約120名が受講されています。年4回開催される講座を通じて、農産物の生産に関する技術や知識・健康と生活・食の安全安心・地産地消についてを学習します。
令和8年度は『育てる・守る・つなぐ~食と農からつくる未来~』をテーマに楽しく活動を行います。今こそ学びのチャンス!地域を支える女性の力を広げましょう!

令和7年度は「白なす・枝豆・人参・ミニ白菜・赤大根・いんげん・クリスマスローズ(記念鉢)」の種子を配布しました。


受講中の様子

視察研修先「中央植物園」
「ささら屋 工場見学」

年間活動計画(予定)
♦第1回 4月15日(水)「野菜の栽培管理について」 野菜種子配布
♦第2回 6月17日(水)「視察研修」
♦第3回 7月 8日(水)「野菜の栽培管理について」 野菜種子配布
♦第4回 11月11日(水)「花の栽培管理について」 鉢花配布

会 場  入善まちなか交流施設「うるおい館」
年会費 1,100円
主 催  農村女性大学運営委員会
申込先 JA各支店窓口まで
お問合せ JAみな穂 営農企画課
0765-74-2440(担当 篠田)

 

マネロン・金融犯罪対策への取り組み強化について

令和8 年2 月5 日
代表理事組合長 矢木 龍一

 最近、様々な金融犯罪が発生し、その手法や手口も巧妙かつ高度になってきています。新聞等での報道を見て心配に感じておられる組合員・利用者の方々も多いのではないかと思います。また、国際的に金融機関が取り組まなければならない課題として、マネー・ロンダリングおよびテロ資金供与対策(以下「マネロン対策」)の重要性が益々高まっています。マネロン・金融犯罪対策に取り組むことは、信用事業を営む当組合の責務でもあります。
 当組合では、金融機関としての信頼性を確保するため、安心してお取り引きいただけるようマネロン対策を重要な経営課題として位置づけ、一層力を入れて取り組んでまいります。

 

厚生連だより

インフルエンザに注意!

厚生連滑川病院 感染管理認定看護師 高橋 孝治

 インフルエンザは「インフルエンザウイルス」に感染して起きます。 38℃以上の発熱、頭痛や関節・筋肉痛などの症状が急に現れ、高齢の方やご病気の方は重症化することがあります。

<感染経路>

インフルエンザの感染経路は、飛沫感染と接触感染です。

飛沫感染
咳・くしゃみなどが飛び散り、目や鼻などの粘膜に付着。

接触感染
ウイルスが付着したものに手で触れ、さらにその手で目・鼻・口に触れることで、粘膜を通じて感染。

<インフルエンザを予防する有効な方法>

1.流行前にワクチンを接種しましょう。
ワクチンの効果は、接種2週目ごろから5カ月間程度持続します。インフルエンザの流行期は、例年12月下旬から3月上旬なので、毎年10月中旬から12月上旬くらいにワクチンを打っておくのが理想的です。


2.手洗いを行いましょう。
定期的に手を洗うことで、接触感染のリスクを減少させることができます。


3.「咳エチケット」を心がけましょう。
くしゃみをする際にマスクを着用することで飛沫感染を防ぐことができます。感染が広がっている時期は人混みを避けることが推奨されます。


4.のど粘膜の防御機能低下防止のために、室温は20℃ 前後、湿度は50~60%を 保ちましょう。 部屋の空気の入れかえも忘れずに。

感染経路を理解し、適切な予防策を講じることで、感染リスクを低減することができます。

みな穂トピックス

チューリップ切り花目ぞろえ会


品質を確認する組合員ら

 黒東チューリップ切花出荷組合は2月18日、チューリップ切り花の目ぞろえ会をJA本店営農センターで開き、組合員やJA営農指導員、新川農林振興センター職員など8人が参加しました。組合員らは、持ち寄ったチューリップ切り花の品質などを確認し合いました。今年の出荷は1月上旬から始まっており、主な出荷先は関東・関西の市場となっています。

 

富山県農業振興賞受賞報告


JAに受賞報告する受賞者

 JA管内の4生産者が2月13日、JA本店を訪れ、「令和7年度富山県農業振興賞」の受賞を矢木組合長に報告しました。受賞されたのは米部門で農事組合法人アグリ金山、岩山裕さん、園芸部門で黒東電照菊出荷組合、複合経営部門で株式会社Stay goldてらだファームです。

 

農業所得決算講習会


申告手順を学ぶ参加者

 JAは2月9日、「令和7年分農業所得決算講習会」をJA本店で開き、JA管内の農業者ら約20人が参加しました。講習会では、営農企画課の米田吉仁営農指導員が講師を務め、申告作業の手順や注意点などについて説明しました。その後、企画管理課の岩田和己課長が「消費税」に関することや、「営農取引報告書の再交付」について話しました。

 

白ネギ播種始まる


作業を進めるJA職員

 JAは2月26日、夏ネギ「夏山一本太」と秋冬ネギ「夏扇4号」の播種作業をJA白ネギ選別調製施設で行いました。JA営農指導員らは、播種機を使って苗箱約300枚に種をまきました。播種作業を行った米田吉仁営農指導員は「今年も高温が予想されるので、天候を先読みして管理を徹底し、高品質な白ネギを出荷したい。」と話しました。定植開始は夏ネギで4月上旬、秋冬ネギで4月中旬からとなる見込みです。


小学生が「さん俵」作り体験


「さん俵」作りを体験する親子

 特産「入善ジャンボ西瓜」の梱包材として利用する稲ワラの編み物「さん俵」作りを、入善町内4つの小学校の5年生が体験しました。2月6日は、入善小学校の児童が授業参観の一環で「さん俵」作りに挑戦しました。入善ジャンボ西瓜生産組合の組合員から作り方を教わりながら親子で「さん俵」を編み上げました。体験した佐田琉衣さんは「難しかったけど教えてもらいながら上手に編むことができた。」と話しました。

 

桃の剪定講習会


剪定のポイントを学ぶ生産者

 JAみな穂もも振興会は2月24日、桃の剪定講習会を入善町の農事組合法人せせらぎ営農組合の園地で開き、会員ら14人が参加しました。新川農林振興センターの大城克明園芸振興班長は園地の果樹を実際に剪定しながら①側枝は骨格枝に対し、桃の葉型に配置すること②樹形を乱すような太い側枝は置かないこと③若木では枝同士が接触しない程度に側枝の間隔をあけることなど、剪定のポイントを呼び掛けました。


正しい灯油の保管方法

【保管場所】

火気、雨水、高温、日光を避けた場所で保管する。
(翌シーズンに持ち越さない)

【保管容器】

・ホームタンク

適時水抜きを行う。
※タンク内に結露した水が沈殿する恐れがあるため

・ポリタンク 

紫外線を通しにくい色付の灯油専用ポリタンク(推奨マーク付)を使用する。
※乳白色のポリタンク(水用)は使用しない。

ポリタンク用カバーの使用による灯油変質の防止

ファンヒーター等の暖房機器の取扱注意事項に従って、適切な灯油の使用保管をしましょう。

お知らせ

職員募集のお知らせ

当JAでは、社会人として経験があり、地域農業・社会のために貢献できる人材を募集しています。やる気と熱意のある方のご応募を、役職員一同お待ちしております。
下記までお問い合せください。

みな穂農業協同組合 総務人事課
〒939-0626 
富山県下新川郡入善町入膳3489-1
☎ 0765−72−1190

令和8年度堆肥施設利用料金及び労務賃金について ( )内税込

※ ダンプベッセルとは、荷台をダンプさせ高い位置から堆肥を直接マニアスプレッダへ積み込めるトラック搭載型の運搬機です。なお、トラックは各自で用意してください。

令和8年度 同一人に対する信用供与等の最高限度額

(1)信用供与等限度額
イ 組合員(ハ、ニを除く)
(同一人自身)………2億円  (同一人)………2億円
ロ 組合員以外(ニを除く)
(同一人自身)………2億円  (同一人)………2億円
ただし、イ、ロについては手形の割引金額は5千万円、信用貸付は1千万円とする。
ハ  農民が主たる構成員又は出資者となっている組合員である次に掲げる団体
(イ)農業協同組合 (ロ)農事組合法人 (ハ)農業生産法人
(ニ)土地改良区  (ホ)農住組合
(へ)土地区画整理組合   …………………………15億円
ニ 地方公共団体が構成員若しくは出資者となっているか又はその基本財産の一部を拠出している営利を目的としない法人
………………………………15億円
(2)信用供与等規制の適用除外
イ  国、地方公共団体に対するもの又は政府が元本の返済及び利息の支払いについて保証しているもの
………………………………50億円
ロ 道路公社、土地開発公社、農業信用基金協会、農地中間管理機構
……………………………… 5億円

カレンダー早見表
(カーポート入善)営業時間:午前7時〜午後8時
洗車コース半額キャンペーン
ガソリン・軽油特売日
(あいさい広場)営業時間:午前9時〜午後5時
谷口さんちのお肉の日
入善・朝日産大豆使用のゆば豆腐
「豆腐 やまいち」の日
遊友のたいやき販売
(午前9時~)
みな穂農協青壮年部手打ちそば
(午前11時30分~午後1時頃)
※売り切れ次第終了となります。
丸善醤油 入善からあげ販売
(午前9時~午後3時)

【公式】JAみな穂 LINE友だち限定
3月23日限定・超々得 クーポンが配信されます。
JAみな穂 LINE 公式アカウント

あいさい広場にて ソフトクリーム 販売3月20日(金) より再開!
(但し 毎週月曜日は14時30分で終了)

3月

JA行事

カーポート入善
行事予定
あいさい広場
行事予定
20 ひばりの給油所祝日休業   3月31日(火)まで、閉店時間が午後5時に変更となります。
21 日直配置(中央経済)
オートパル入善休業
 
22 ひばりの給油所休業  
23   LINE友だち
得クーポン

 
24   お客様感謝祭
店頭給油7円引
 
25 給油所現金給油感謝デー(ひばりの)
定例監事会・定例理事会
   
26 ひばりの給油所休業  
27 ひばりの給油所金曜営業(午前9時30分〜午後6時)  
28 日直配置(中央経済)
オートパル入善営業
29 ひばりの給油所休業  
30  
31    

[日直配置]農→農機具センター 中央経済→中央支店経済課

4月

JA行事

カーポート入善
行事予定
あいさい広場
行事予定
1 給油所現金給油感謝デー(ひばりの) 1日 特得の日  
2 ひばりの給油所休業
 
3 ひばりの給油所金曜営業(午前9時30分〜午後6時)    
4 日直配置(中央経済・農)
オートパル入善営業
 
5 日直配置(中央経済・農)
ひばりの給油所休業
5日 特得の日
 
6    
7 相続・資産等の税務相談日(本店)    
8 給油所現金給油感謝デー(ひばりの)    
9 ひばりの給油所休業  
10 ひばりの給油所金曜営業(午前9時30分〜午後6時)  
11 日直配置(中央経済) 農機具センター営業日
オートパル入善休業
12 日直配置(中央経済・農) 休日ローン相談日(中央支店)
ひばりの給油所休業
システムメンテナンスのため、ATM等のサービスが一時休止となります。詳しくは当JAホームページをご覧ください。
休止時間 6:30〜12:00
 
13 平日夜間ローン相談日(本店)  
14 JAだより等配布日(~17日)    
15 給油所現金給油感謝デー(ひばりの)
年金来店感謝デー
農村女性大学(うるおい館)
   
16 ひばりの給油所休業
相続等の無料法律相談日
(本店 ※1週間前までに、最寄りの支店に要予約)
 
17 ひばりの給油所金曜営業(午前9時30分〜午後6時)    
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